-
SDGs目標
-
日時
2026.01.21(水)18:30〜20:30
-
開催場所
-
参加者
-
賛同者
-
支援対象
- 教育・学習支援
- 市民活動団体の支援
-
SDGs目標
-
日時
2026.01.21(水)18:30〜20:30
-
開催場所
-
参加者
-
賛同者
-
支援対象
- 教育・学習支援
- 市民活動団体の支援
幸福学の第一人者・前野隆司氏も推薦!
ウェルビーイングアワード2024ファイナリスト選定のカードゲーム「fromMe」体験会を東京・港区南青山で開催します。
◆カードゲーム「from Me」とは
「from Me」は、寄付、投資、消費、貯蓄など、お金の使い方を通じて自分のウェルビーイングの向上とお金の使い方の関係性を疑似体験できるカードゲームです。ゲーム中に発生する出来事によって、自身の選択が社会に与える影響や成果に気付くことができます。
また、「社会課題」や「NPO」に対して、自分たちにどういったアクションが取れるのかをゲームを通して楽しく学ぶことができます。そのため企業研修や学校の授業、地域でのイベントなど、様々な場面で取り組んでいただけます。
企業などにおいては、社員のウェルビーイング促進や自社のサステナビリティ・CSR活動の理解と普及を目的として、学校教育では、探究学習や金融教育の一環として本カードゲームを使ったワークショップが広く導入されています。
【推薦コメント】
前野 隆司氏(武蔵野大学ウェルビーイング学部長・慶應義塾大学名誉教授、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授、慶應義塾大学ウェルビーイングリサーチセンター長、日本ファドレイジング協会ビジョンパートナー)
カードゲーム「fromMe」は、それぞれが選んだ価値観に応じて行動を重ねる結果、自分のウェルビーイングの向上(特に利他心による幸福度向上)と社会・環境の向上を同時に体感できます。私自身、「本当に社会を良くしたい!」「寄付をしたい!」と思う時と同じようなウェルビーイングを感じられました。この感じをこのゲームで多くの人が体験し「みんなでよりよい世界を創りたい!」と思う人が増えたら、この上ない幸せです。
◆スケジュール
チェックイン(アイスブレイク・自己紹介タイム)
カードゲーム「from Me」ルール説明
ゲーム開始
~休憩~
振り返りタイム
【主催】
認定NPO法人 日本ファンドレイジング協会
【開催日】
2026年1月21日(水)18:30-20:30(18:20 受付開始)
※ゲームの特性上、遅くとも18:45までには会場へお越しください。
【会場】
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)セミナースペース
東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学1F
https://www.geoc.jp/access.html
<アクセス>
表参道駅(東京メトロ:銀座線・千代田線・半蔵門線)
B2出口を出て、そのまま青山通りを直進してください。右側に国連大学が見えてきます。
その右ウィングにGEOCがあります。(徒歩約5分)
渋谷駅(JR・東急・京王井の頭線・東京メトロ)
宮益坂方面に出て、宮益坂を登ります。金王坂上交差点を直進すると国連大学があります。
その右ウィングにGEOCがあります。(徒歩約10分)
【参加費】
一般:3,300円(税込)、学生:1,100円(税込)
【持参物】
参加者同士で名刺交換されたい方は名刺をお持ちください。
開催最小人数は6名、定員は16名です。
【その他】
おからだの不自由な方をはじめ、疾病・負傷、妊娠等で受験に際しサポートを必要とされる方には、ご希望に沿った受験環境を可能な範囲でご用意させていただきます。必ずお申込前に、下記のフォームよりお問い合わせくださいますよう、ご協力をお願い致します。
https://x.gd/4uPfd
皆様とお会いできることを心より楽しみにしております。
お申し込みをお待ちしております。
運営事務局 一同
公式サイト:https://jfra.jp/fromme/
公式Facebookグループ ※ぜひご登録ください!
https://www.facebook.com/groups/kifufromme
参加いただく意義
カードゲーム「from Me」は、寄付、投資、消費、貯蓄など、お金の使い方を通じて自分のウェルビーイング(幸福)の向上とお金の使い方の関係性を疑似体験できるカードゲームです。ゲーム中に発生する出来事によって、自身の選択が社会に与える影響や成果に気付くことができます。
また、「社会課題」や「NPO」に対して、自分たちにどういったアクションが取れるのかをゲームを通して楽しく学ぶことができます。
お申し込み方法
actcoinのイベントページから「参加するボタン」を押していただくと参加申請が完了します。
※actcoinの参加申請とは別に、本イベント参加には、peatixでの事前お申込みが必要となります。以下よりチケットをお申し込みください。
▼チケット申し込みはこちら
https://jfra-fromme-260121.peatix.com
イベントの主催者 日本ファンドレイジング協会
| 法人格 | 認定特定非営利活動法人 |
|---|---|
| 事業内容 | 「善意の資金」10兆円時代の実現をするために。 「認定ファンドレイザー®」資格認定制度:ファンドレイジングの全体像が理解でき、自分の体験や個々の研修などで得る学びを体系化することができます。 http://jfra.jp/cfr/ ファンドレイジング・スクール:ファンドレイジング・スクールには、学びの「幅」を広げ「深く」し、あらゆるニーズに応えられるカリキュラムがあります。 http://jfra.jp/school/ ファンドレイジング日本:国内、世界のファンドレイジングの成功事例やノウハウ、地域のネットワーク、企業によるサービスなど全てが一堂に会する場です。 http://jfra.jp/activities/frj/ 地域チャプター制度:各地で、事例を共有し、交流することで、寄付教育を促進させ、プロフェッショナルファンドレイザーが輝く場を創出するための仕組みです。 http://jfra.jp/chapter/ テーマ別チャプター制度:テーマごとでチャプターの創設をすすめて、プロフェッショナルファンドレイザーが輝く場を創出するための仕組みです。 http://jfra.jp/chapter-theme/ 社会貢献教育:「社会貢献教育」とは、社会貢献について、子どもたちが楽しみながら考え、体験する教育プログラムです。 http://jfra.jp/ltg/ 遺贈・富裕層寄付の推進:幸せな人生の実現と、寄付が繋がる社会を創るために、専門家や金融機関等と連携して実現します。 http://jfra.jp/bequest/ 社会的インパクトセンター:社会的インパクトセンターでは、「社会的インパクト評価」や「社会的インパクト投資」促進に向けた研究・事業開発を行います。 http://jfra.jp/activities/sic/ スポーツチャリティ事業:スポーツ選手やスポーツチームが行う社会貢献活動として、スポーツを通じた社会課題の解決を加速させるための取り組みを行います。 http://jfra.jp/sports/ 調査研究:『寄付白書 Giving Japan』の発行を通じて、寄付市場への関心と理解を広め、日本の寄付文化の成長を促していきます。 http://jfra.jp/research/ |
| URL | http://jfra.jp/ |
| 所在地 | 東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7階 |
| 担当者名 | 鵜尾 雅隆 |
| 電話番号 | 03-6809-2590 |
| メール | info@jfra.jp |



